| メーカーご紹介1 |
当店で扱っておりますプリザーブドフラワーの メーカーのご紹介をしたいと思います。
まず、当店で一番多く使っていますのが、 『ヴェルモント社』
フランスのメーカーで、1991年に世界ではじめて生花の特許保存技術を紹介した会社です。 ヴェルモントフラワーは高温多湿の環境でも色落ちしにくく、茎を少し残して顎の部分を強化してあるので丈夫で、また顎があることでアレンジの幅が広がります。 シックな色合いも特徴です。 一番人気のあるオールドローズなどのローズはケニア産で、 23色、6サイズと世界一のラインナップです。
 オールドローズ(アイボリー) サイズ 直径40〜45mm 写真のようにとても花びらの巻き数が多く、少し花びらにもフリルが ついていて豪華な印象を与えます。
その他グリーン製品も自然に近い手触りで、質感がとてもいい商品です。 このグリーンもアレンジの幅を広げてくれています。
Vermont社 http://vermont.jp/
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| もうクリスマス! |
もうクリスマスに向けての準備です 現在は新作のデザインを考えているところです
まだ梅雨 も明けきらないというのに・・・。 頭はなかなかクリスマス仕様にはなりません ですが、+hanaらしいシックな大人っぽいクリスマスのアレンジを 皆様にご提案できるよう、がんばりますっ 
まだ写真はUPできませんが、できましたら すぐにでもご案内したいと思っております。 乞うご期待
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| プリザーブドフラワーって? |
早速ですが、うちのショップで扱っています 「プリザーブドフラワー」について ちょこっとお話させて頂きます。
プリザーブドフラワーと言われてもピンとこない方も 多いと思います。 実物を見ていただくと「あぁ〜これがそうなのね」と言われます。
プリザーブとは「preserve」保存するという意味で 生花に特殊な加工を施し、生花のみずみずしさや風合いを 長期間保つことのできるようにしたお花のことです。
だから「枯れない不思議な花」と言われています。
保管状況にもよりますが、半年〜数年にわたってその美しさを お楽しみいただけます。
プリザーブドフラワーの良さは 水をあげる必要がなく、生花のような日々のお手入れの手間がかかりません。 また、最近は病院でも、生花の持ち込みを禁止しているところも ありますので、そういった所へのお見舞い用にも安心してご利用頂けます。 花粉やにおいが全くありませんので、飲食店などのディスプレイにもご利用頂いております。 特殊加工する際に、色を入れていますので、自然には存在しない色の花も楽しむことが出来ます。
なるべく長くその美しさをお楽しみ頂くために ◇直射日光の当たらない場所 ◇湿気の多すぎない場所 ◇エアコンなどの直接風が当たらない場所
に飾っていただくとよいと思います。
注意としては 色移りしやすいので、長期間布などが接した状態(カーテンの近くや壁紙)は避けて下さい。
生のお花とプリザーブドフラワーの違いを見てください

私も生のお花は大好きですが、 プリザーブドフラワーのこの良さにもすごく魅力を感じています
プリザーブドフラワーはフランスで生まれた不思議な花で たくさんのメーカーがどんどん新しい花を発表しています。 次回にはメーカーさんのご紹介やショップで扱っている 花の種類などをご紹介させていただきたいと思います
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| +hana ブログです |
+hana(プラスハナ)というネットショップを2月に始めました。 扱い商品はプリザーブドフラワーとシルクフラワー シックで大人っぽいアレンジをお届けしております +hanaのお店情報やその他いろいろ 書いていきたいと思っています。
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